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Column / 2019.01.20

朝でもごきげんな女の子でいるために作っておきたい3つの習慣

朝からご機嫌よく過ごしたいのに、学校や職場でもずっとひとりで不機嫌のまま…。そんな毎日を改善するためには、今の生活スタイルを少しずつ改善する必要があるかも。今回は、朝起きた時、気分をよくするためにやることをご紹介。

1白湯を飲んで頭をスッキリさせる

起床から自宅を出発するまでは時間との戦い。前日の疲れが残っていると、朝食を食べる余裕もないのでは?そんなときは、白湯を飲んで身体を目覚めませるのがいいかも。

ちなみに毎日、白湯を飲んでいると、その日の調子が分かるようになります。胃腸が疲れているときは、いつもの白湯のはずなのに、やたらとまずく感じてしまうんです。

朝の飲み物として、ぜひ白湯を取り入れてみてくださいね。

2朝のマイテーマ曲を作る

朝の時間帯で一番憂鬱なのは、通学・通勤の時間です。

満員電車に揺られながら、目的地まで延々と立っていなければいけません。よほどその日の運がよくない限り、目の前の席が空くこともあまりなく、朝から体力を使います。

起きた瞬間も「今日も混んでいる電車に乗らなきゃいけないのか」と思うと、そのまま布団にもぐりたくもなりますよね。そんなときは、音楽の力を借りてみませんか?

毎朝聞く曲をつくっておけば、調子が悪い時もこの曲をかけると、モチベーションが上がるはず。

いざというときに自分自身を支えてくれるテーマ曲を用意しておきましょう!

3通学・出勤前に朝カフェを楽しむ

起床後は、どうしてもイライラ・モヤモヤします。

ただ、数時間経つと、心の調子も元に戻ってくるはずです。問題は、いつもの調子に戻るまでどう過ごすかです。

もし、いつもより余裕があるなら、少し早めにでて、学校や会社近くで朝カフェをしてみるのも楽しそうですね。ひとりが心細いなら、友人も誘って朝活をするんです。

本を読んだり、朝からガールズトークをしたりと、よく脳みそを目覚めさせてから、通学・通勤した方が、もしかしたらその日は効率的にやるべきことを進められるかも♡

 

 

朝の憂鬱を少しでもおさえるためには、工夫が必要です。

どうすれば朝特有の暗い気分を自分自身で振り払えるか、考えてみましょう。朝の時間が充実すると、人生もどんどん楽しい方向へ進んでいきますよ♡

 

 

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